カクテル教室のご案内

| 月曜〜土曜、随時入会OK! 午後6時〜午前2時の間で1回2時間、全10回 会費:1回 2,000円 毎回カクテル2杯を作ります。 全10回を修了後は修了書代わりに大型シェイカーを差し上げています。 申し込みは(011)251-5170まで。(18:00以降) |
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| 卒業生の方々の写真はこちら! | |
| 大本昭弘さん | 加藤誠さん |
| 菅野晴希さん | 大西誠さん |
| 勝見元暢さん | 橋本允子さん |
| 田中直喜さん | ???さん |
| 真鍋照子さん 辻静枝さん 島田啓子さん 上野秋子さん | |
| 岡田美智子さん | 岡田美加さん |
| 石井宏和さん | 石井三和子さん |
| 越野教授とクラスの学生さん | 目黒祐美子さん |
| 高橋琢磨さんn | 「舶来酒房 竹の子」房主 竹内さん ![]() |
| カクテルの鮮やかで美しい色合い、その香りと深い味わいに魅せられる人も多いと聞く。 また、足繁くカクテルバーに通う人なら『自分でも作ってみたい』と一度ならずとも、そんな憧れを胸にしたことがあるだろう。いつの日かホームパーティの席で、自らシェークしたオリジナルカクテルで来賓をもてなしてみたいものだ。 「あまり難しく考えず、まずはご家庭にありフルーツをグラスにそっと飾ることからはじめてはどうでしょう。それだけでもムードは違ってきますから」と実にバーテンダー歴40年のベテラン・田中恭治さん。 必要な道具は慌てて揃える必要もなく、決して充分と言えないまでも、家庭にあるもので代用できるそうだ。しかし、何より見た目のさっそうとしたバーテンダーの高貴なスタイルを真似てみたいという人は、シェーカーやメジャーカップといった道具は一通り買い揃えておきたい。アルコールは無色透明のウォッカ、ホワイト・キュラソー、コーヒー・リキュール、ミント・リキュールあたりをひとまず揃えたい。少し本格的に取り組むという方には、迷わずカクテル教室に通うことをおすすめする。 先の田中マスターが教えるカクテル教室では、授業はすべて店の営業時間内、しかも実際にカウンターの中に立って行われるというから、これは興味深い内容。 以上写真、文ともに「さっぽろタウン情報」第288号 (1999年3月号) より |
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| ご多忙にもかかわらず、時間を作ってはカクテル教室に通い続け、見事、修了書とシェイカーを受け取られた大本昭弘さん、 大本さんが小樽で経営されているペンションに泊まれば、とびきりおいしいカクテルや小樽の海の幸を堪能できますよ!ホームページも開設されているので、是非ご覧になってください。 |
| <<ご予約>> ペンション シャドウクラッセ |
| 〒047−0154 北海道小樽市朝里川温泉2丁目681−12 ご予約専用フリーダイヤル 0120−4810−94 TEL(0134) 51-2111 FAX(0134) 51-2112 E-mail: reserve@shadow-classe.com URL: http://www.shadow-classe.com/ |
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| 貴重な時間を割いて、10回のカクテル講習を終えた加藤誠さん。 |
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| 記念のシェイカーを受領し、加藤さんご自身の創作カクテルを作成しているところ。 |
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| ホテルクラビーサッポロに勤務するバーテンダー、菅野晴希さん。 |
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| 10回目最終日のオリジナルカクテル制作シーン。 |
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| 毎週日曜日、欠かさず講習を受けた大西誠さん。オリジナルカクテル「ひな菊」をシェーキング中。 |
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| Che Guevara に心酔する大西さんは、近いうちにキューバへ行く予定とか…。 |
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| 大学院の勉強の合間をみて10回の講習をやり遂げた勝見元暢さん。 |
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| 市役所へ就職が決まり、「これからは札幌市とTANAKAを背負って立ちます」と元気に語ってくれました。 |
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| キリッと背筋を伸ばしてステアする橋本允子さん(61歳) |
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| 右から:真鍋照子さん(75歳)、辻静枝さん(85歳)、島田啓子さん(75歳)、上野秋子さん(75歳)。 「自分の手で自分のカクテルを作ってみたい」。6時半から始まった講習会。2時間休むことなくシェーキングの練習をし、皆さんそれぞれ2種類ずつのカクテルを作り上げました。心から敬意を表します。 |
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| 北大大学院で化学を専攻する田中直喜さん。10回目最後の日、シェーキングでご自分のオリジナルカクテル「バイオレットレイン」を作成 |
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| 同じく10回目最後の日、こちらはステアで「ダークスカイ」を作成中。 |
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| 匿名希望さんがご自分の受講風景をイラストにして送ってくださいました。 |
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| 岡田美智子さん(64歳) |
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| 「ジャマイカブルー」を作りました。 |
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| 岡田美加さん |
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| 石井宏和さん、「ホワイトレディー」を作りました。 |
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| 石井三和子さん、「スロージンフィズ」を作りました。 |
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| 札幌大学 越野教授のクラスで希望者を募り、カクテル教室が開催されました。 風邪のため、途中で退席した人もいましたが、皆さん2種類ずつのカクテルを作成し、試飲した後の記念撮影。 ロシアのオルガさんがお手伝いしてくれました。 |
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| 北大を卒業された目黒祐美子さん。ご自分のオリジナルカクテル「ロビンフッド」を制作中。 |
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| 小樽市にある北一ガラスにお勤めです。皆さん、是非立ち寄ってあげて下さいネ!。 |
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| 目黒さんが描いてくださったイラストです。 |
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| オリジナルカクテル「ラビングハート」を制作中の高橋琢磨さん |
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| 滝川市からTANAKAのカクテル教室に通っておられる高橋琢磨さん。
8月22日(日)、先輩・友人約30人を招いてご自宅でカクテルパーティを開いたそうです。↑はその時のスナップ写真です。
「何が一番好評でしたか?」と伺ったところ「一番よく飲まれたのは”ドライ・マティーニ”でした」と、とても嬉しそうにその様子を語って下さいました。 |
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| シェイカーを振る竹内さん。竹内さんのサイト「舶来酒房 竹の子」はこちらです。 |
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| 完成したカクテルをグラスへ |
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| オリジナルカクテル「チャイナ・ドレス」 |
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| オリジナルカクテル「Libra」 |
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| オリジナルカクテル「Prelude to a Kiss」 |